潜水医学系セミナーのご案内(11/14、11/26-27)

投稿日時2010/10/28 09:19コメント(29)トラックバック(0)カテゴリおしらせ固定リンク編集削除
773師匠のパシリ、たま姫@オフィスです。
773師匠のPCは、物欲に支配された師匠が海外の○○サイトばかり見ていたので
不治の病に罹患してしまい完治の見込みがないそうで、記事UP代行を承りました。

=======================================

既に、ご存知の方も多いと思いますが、二つの潜水医学系セミナーのお知らせです。

毎週潜らないと具合が悪くなると言う変態ダイバーさんも、たまには休日をアカデミックに過ごすのも如何ですか?

これらのセミナーは、安全にダイビングを楽しむために必要な知識・技能を深めダイバーがスキルアップ出来るよう、医学的なテーマの発表を主体に行なわれます。

1、「第12回 安全潜水を考える会 研究集会」

「減圧症事例から安全潜水を考える」や「アフターダイビングと安全潜水」、「エイジングとダイビングの関係」など、興味深い内容がいっぱい。
午後からは「安全潜水の基本課題と活性化を目指して」 と言うテーマでパネルディスカッションが行われます。
これからずっとダイビングを楽しんでいこうと思っている方は、ぜひ足を運んでみてくださいね〜=*^-^*=っ♪
DANの会員は参加費無料ですよ〜(*^-^)

「エイジングとダイビングの関係」は、ぶいチヤンや団長のお友達で、女医(美人)さんの小泉先生が講演します。
ぶいチャンは、超〜怖い女医さんと言っていますが・・・Σ(|||▽||| )

申し込みは簡単?c(゜.゜*)エート。。。
下記のURLの連絡先にメールで「参加希望」と一言書いて送信すればOKです。

開 催 日:  平成 22年11月14日 日曜日
場    所:  東京医科歯科大 5号館 4階        
時    間:  13時開会(受付12:30〜)  17時30分より懇親会
参 加 費:  DAN−JAPAN会員 無料 
         会員以外 5000円 (学生) 1000円

申し込みは11月10日(金)までにDANJAPAN事務局宛に電話またはメールで
 info@danjapan.gr.jp 045-228-3066
 
 詳細は DANのHP http://www.danjapan.gr.jp/event/100930a.html.


2、 「第45回日本高気圧環境・潜水医学会学術総会」

開 催 日: 平成 22年11月26日(金)〜27日(土)
場    所: 岡山コンベンションセンター 
        〒700-0024 岡山市北区駅元町14-1
        電話:086-214-1000
参 加 費: 3000円

  プログラムによると27日にレジャーダイバーに関係する 演題が多いようです。
  27日の15時からの市民公開講座では、鈴木先生による「潜水病の病態と治療」と山見先生による「安全なダイビングすすめ」が行われます。
  一般のダイバーも参加できますので 岡山近辺の方は是非参加されてはどうでしょうか?
  岡山地区にはメンバー居たかしら  ?c(゜.゜*)エート。。。

  詳細はhttp://www.med-gakkai.org/jshum45/


=================================================

ということで、たま姫は14日の医科歯科大の方に参加いたします。
宜しくお願い致します。
この記事へのコメント
投稿日時2010/10/28 15:40固定リンク編集削除
セミナーに、773も参加予定です。
記事にも書いてありますが、DAN JAPAN会員は参加費が無料となりますので、当日会員証を忘れずにご持参ください。

DANの会員以外は参加費5000円ですが、セミナー開催日までにDANの会員(年会費5000円)になれば無料になります。
DANの会員になると、傷害保険が自動的に担保されますしとても良い制度だと思います。
セミナーに参加されない方も、この機会にDANの会員になる事をお勧めいたします。
http://www.danjapan.gr.jp/join/index.html
投稿日時2010/10/28 18:17固定リンク編集削除
773さん(たま姫さん?)、情報ありがとうございます!
11/14日のセミナー参加したいと思います。
しかし…DANの会員証が見つからないあせあせ(飛び散る汗)
一応明日問い合わせてから申し込むことにします。

この研究集会のレポート、高所移動の話で参照してました。
一般参加できるものだったのですね。
しかも懇親会まであるとわ!!
投稿日時2010/10/28 20:06固定リンク編集削除
773さんこんばんは、
ちょうど潜水医学入門読んでいたところです。14日に参加しようと思います。情報ありがとうございます。
投稿日時2010/10/28 21:58固定リンク編集削除
とっても近くにいるのに、この日も実験だなあ。
DAN会員なのに、ザンネン。毎年、この時期に開催していますよね〜。
投稿日時2010/10/29 00:08固定リンク編集削除
ありがとうございますー
いつもちゃんと広報誌?を読んでないので、ちゃんと聞きにいきまーす!
投稿日時2010/10/29 11:42固定リンク編集削除
はい手(パー)参加します
御茶ノ水ですよね〜
投稿日時2010/10/29 18:12固定リンク編集削除
潜水物理を全く理解しないまま、
気付けば高地で潜ってたりしたので参加します手(パー)
ホームページ投稿日時2010/10/30 18:42非公開情報固定リンク編集削除
773さん、たま姫さん、情報ありがとうございます。
入ったばかりのすぎじゅんです。医科歯科のセミナー、参加します!

実はかけだしの医師だったりするのですが、恥ずかしながらチャンバーに触れたこともなければ、潜水医学の知識もOWレベルです・・・。ヤブイシャにならないためにも勉強しなければ!

ちなみに初Offです。皆さんとお会いできるのが楽しみです。(^^)
投稿日時2010/11/01 09:16固定リンク編集削除
は〜い手(パー)参加しま〜す。たまには、脳みそ使わねばわーい(嬉しい顔)
投稿日時2010/11/01 15:24固定リンク編集削除
だーめだ、ぜんぜんいけない。
間もぬえない。

残念。
投稿日時2010/11/01 18:25固定リンク編集削除
午前中用事があって五反田です。きちんと知識を得なくてはいけないのに残念ながら間に合わなそうです涙
投稿日時2010/11/01 18:57固定リンク編集削除
14日の医科歯科大の方に参加しま〜す手(パー)

投稿日時2010/11/03 21:59固定リンク編集削除
>773さん
小泉先生怖くないから〜。(汗)
投稿日時2010/11/06 12:39固定リンク編集削除
14日に参加します
みなさまどうぞよろしくおねがいします〜
投稿日時2010/11/07 23:04固定リンク編集削除
14日参加のつもりでDANにはもう申し込んでたんですが
ピットインしたドライを取りにいかないといけなくなり、
ギリギリかちょっと遅れるかも?になりそうです。

てな感じですがよろしくお願いします。
投稿日時2010/11/12 19:56固定リンク編集削除
参加の方向でっ(;∇;)/~~
投稿日時2010/11/14 11:53固定リンク編集削除
皆さん DANの会員証持ちましたか?
あっあせあせ(飛び散る汗) やばたらーっ(汗) 見付からない(;_;)
投稿日時2010/11/14 13:19固定リンク編集削除
スミマセン。
一応、昨日、一部のメンバーの方々には申し上げましたが、ゴウ選手【棄権】の報告でお願い致しますっ(T_T)b。
投稿日時2010/11/14 16:21固定リンク編集削除
生憎私も参加出来ずでした。
今家に帰宅。
DANのカードは次回活用します。
投稿日時2010/11/14 21:01固定リンク編集削除
みなさまおつかれさまでした
773さん、たま姫さん企画ありがとうございました(^-^)/
セミナーももちろんですが抽選会や懇親会が印象に残ってます(笑) また機会あれば参加したいです☆
投稿日時2010/11/14 22:01固定リンク編集削除
おつかれさまでした〜わーい(嬉しい顔)
海の中では、寒いかな、くらいがいいらしいことを学びましたよ〜
今日得た名刺でシェルドライは安くなるのかexclamation&question
乞うご期待るんるん
投稿日時2010/11/15 01:10固定リンク編集削除
皆様お疲れ様でした。
潜水医学は、まだまだ解明出来ていない事が多く、実証事例から推測するにもまだまだデータが足りないと言う印象を受けました。
1/1000または1/10000の確立の危険因子をどこまで排除する必要があるのか?
全ての危険因子を排除する事は出来ないし、生理学上の個体さも年齢でもさまざまな要因により生態に及ぼす影響が変わってくると思いました。
我々で出来ることは、減圧症にならないグループのプロファイルを直子さんに提供するしかないですね!ぴかぴか(新しい)まこ殿。

各指導団体や器材メーカーが一同に集まり、安全潜水の基本課題と活性化を目指し、情報の交流を図り協力体制を作る目的で開催された訳ですが、ユーザー不在の閉鎖的な団体同士、まだまだほんの入り口に立っただけのような印象を受けました。

須賀さんの、ソロでの自分の安全管理が出来て、初めてバディダイビングが成り立つと言っていましたが、色々反論は有るかも知れませんが真実だと思いました。
皆さんはどんな印象をお持ちになりましたか?

最後に、器材大手メーカーの社長さんと、DANのトレーニングデレクターさんと、お知り合いになれたのはよかったかも。
投稿日時2010/11/15 09:03固定リンク編集削除
皆様、お疲れ様でした。


今回の、集いでは、私の新しい知識としては、安全停止中は、体を動かした方が窒素の体外排出が、より進むって所と、ダイビング後の高所移動の標高は、推奨500メートルまでって所。今まで、単に標高が低いからって事で、熱凾、東名と使ってましたが…(後、推奨のルートがもう1本←あんまり、帰る時間の短縮に関係ないと思い、忘れちゃいました冷や汗)
業界の新しい、情報としては、3メートルでの安全停止は、水深を、維持しずらいので、6メートルでの安全停止を、推奨して行くって所位でしょうか?

なかなか、新しい事例、論文等が、発表されにくい様ですが、モグリングの諸先輩方に教えていただいた情報、知識って、凄いんやな〜って、実感しました手(チョキ)


個人的には、たま姫レポートが、気になるウッシッシ
投稿日時2010/11/15 16:42固定リンク編集削除
安全停止中の運動では、医学会でも意見が分れていると言う事です。
外川先生は、水中では圧力の関係で気泡は発生しないと仰ってましたが、懇親会の時、DANの野澤トレーニングDは、手の指を開いたり閉じたりするだけで、キャビテーション現象により関節に気泡が生まれると仰ってたような・・・
やはりダイビングの後半は過激な運動は控えた方が良いのではと思います。

発表に使われた統計表を見る限り、東名の御殿場を通過した人の罹患者が多かったような気がします。
熱函より少ししか標高が違わないのに?? 通る人が多いからなのかな?

聞いた時はそうなんだ(*゜▽゜)ノと感心したんですが・・・よくよく考えてみると
☆SCUBA のS は、Self Contaied のS
・スクーバダイビングは、それぞれの責任の上に成立している。と言っていたのですが・・
でも、これって、フーカーやヘルメット潜水などの送気を他の人にコントロールされずに、自分で行うと言う事のSelf Contaiedだと思うのだけど・・・
違うのかな?

773も個人的に、たま姫殿のReportが気になる冷や汗
投稿日時2010/11/15 18:31固定リンク編集削除
皆様

昨日はお疲れさまでした&ありがとうございました。
減圧症、いろいろ奥が深いのに分かっていないことが多いのだなと改めて感じました。
ダイビング人口の問題もあって大規模の研究が行いにくいというのが最大の難点のようですね。

その後調べてみたのですが、安全停止下の軽い運動が気泡を減少させることについては、小さい規模ですが比較的信頼のおける研究結果があるようです。
本文も読みましたが、比較的綿密にデザインされている上に、小さいサンプル数(小さい検出力)ではっきり有意差が出ているので、効果は大きいであろうことが示唆されます。

そのほか調べた限りでは、最近では予防の分野でダイビング前に減圧症になりにくいコンディションを整える研究がHotなようです。
静脈の壁にもともと付着している微小気泡がコアになって気泡が大きくなり減圧症を発症させるため、ダイビング前にそうした壁在微小気泡をなるべくなくしてしまえという考え方のようです。

どうやら、ダイブ前に、純酸素を吸って水を飲んでジョギングをしてサウナに入って全身に35-40Hzのバイブレーションを与えるといいようです。笑

詳しくは読んでないので論文の信頼性については???ですが、いずれも一応はダイビング後の静脈内の気泡発生を抑制する結果が出ているようです。(上記はいずれも2008年以降の論文です。)
投稿日時2010/11/15 21:57固定リンク編集削除
参加された皆様お疲れ様でした!

終わった後飲みすぎて、ナオちゃんのメアドしか覚えてませんがまん顔
まあ773さんからの使命にはそれで応えられますが…

いや、ウソウソ、タメになりましたよ。
けど一つ分かったことは、
潜水医学そのものはあまり進歩していなくて、
進歩しているのは統計学的な研究だということ。
結局、減圧症なんて人体実験するわけにいかないから、
なかなかデータを積み上げられないんですね。
ラットじゃ余程極端なことしないと減圧症なんて分からないだろうし。
真面目な話、ナオちゃんの統計処理の話が一番興味深かったです。

これはメールするしかないな!
投稿日時2010/11/16 00:45固定リンク編集削除
>まこさん
昨日はおせわになりました!
初対面でしたがメガネにセーターにジーンズにお揃いでかなりびびりました。いやはや。飲み会でのキャラが強烈過ぎて頭から離れません。笑

今後ともよろしくお願いします。

> 潜水医学そのものはあまり進歩していなくて、
> 進歩しているのは統計学的な研究だということ。

統計を含む疫学的な分析手法は臨床医学で最も一般的にとられている手法ですよ。
むしろ生理学のような実験室的なアプローチは、実際に人体で起こっていることと結果が乖離している場合が多いですから。
研究のきっかけを生理学者や病理学者のような基礎医学研究者がつくって、それを現実問題として検証するのに臨床医学研究者が疫学手法を使っているといった感じです。ですから、統計の力を使って潜水医学はより現実的な医学として進歩しているといってもいいのかもしれません。

ナオちゃんの研究、応援したいのですが、疫学研究者の端くれとしての目でみると、あの研究はかなり問題があるんですよ・・・。

長くなるので小さい文字で書くと・・・

あの研究では患者サンプル数が集められない場合に最もよく用いられるCase-Control studyという疫学手法を用いています。
この手法で研究でもっとも大切なのは、研究をデザインする時点で健常者の群(コントロール群)と減圧症罹患者の群(疾患群)のバックグランドを可能な限り同じになるようにサンプリングを行う計画を立てることなんです。
「デザインする時点で」ということがキモで、分析した後からこの計画を変更すると研究の質を著しく低下させうる「恣意性(バイアス)」が混入する恐れがあります。(後からつじつまが合うようにコントロール群を調整することが可能になってしまうからです。)
医学研究の世界ではこうした行為はタブーです。ですから、僕は研究結果報告の場で追加の健常者募集を行うという行為にはさすがに口あんぐり・・・といった感じでしたよ。はっきりいってあれは後出しじゃんけんです。
一見統計を駆使していてカッコいいことをやっているようにみえますが、研究として最も大切な土台がくずれてしまっているので元も子もないだろうと僕は感じます。

まっとうな研究者であるなら、せっかく貴重な減圧症患者のデータを使っているのですから、分析を急ぐのではなく、研究計画をデザインしなおすべきだっただろうと思います。
通常、日本でも世界中どこでも大学でこうした研究を行う場合は研究計画(プロトコル)を大学内の倫理委員会に通す必要があります。恣意性の混入しうるプロトコルは通常この時点である程度ふるい落とされます。おそらく今回は大学ベンチャー発の研究だったのでこの網をくぐり抜けたのでしょう。
統計は強い武器ですが、一歩間違うと恐ろしいです。統計を恣意的にいじくれば、簡単に誰かにとって有利な情報を作り出すことができるからです。例えば、研究結果をある特定の集団(例えばダイビングメーカーや指導団体など)に有利なように改ざんすることだって簡単にできるわけです。実際こういった事例は製薬会社の研究などで起こっています。
そういう意味であの研究の結果の解釈には慎重を期す必要があるだろうと思います。


以上私見ですが、こうした問題があるということを認知した上で研究協力をされるといいのではないかと思いました。

若輩モノが偉そうなこといってスミマセン・・・。ふらふら
投稿日時2010/11/16 21:55固定リンク編集削除
>すぎじゅんさん

いやー、素人発言失礼しましたあせあせ(飛び散る汗)
僕はどうしても自然科学的な発想で考えてしまうのですが、
医学の発想はそれとは異なる面があるようですね。
「生理学的な解明はあまり進んでいない」と言えばもう少し正確だったかな?

飲み会、そんな強烈なことしましたっけ…がく〜(落胆した顔)
懲りずにまたお付き合いくださいませ。
投稿日時2010/11/17 00:14固定リンク編集削除
皆様、お疲れ様でした。

まこ殿、なおちゃんに提供するプロファイル、私達にも紹介してね♪

私のコメントは、IQ850欲しいな、レポートになってしまいます。
しげさん、773さん、個人的な物欲レポートですみません。

最近の私の潜りは、NDLも長く、エアー持ちも比較的良くなる水深20mよりやや浅い水深での箱型潜水になる傾向があります。この浅く長く潜る箱型潜水の場合、注意しなければならないのは、血流循環が活発でない窒素の吸排出が「遅い組織」。大瀬LOVEの私は、大瀬で3本潜ったら、その後に高所移動も待っているわけで、ここでも重要になってくるのが、この「遅い組織」の残留窒素。

水深20m手前で減圧症に関わってくる組織は、ハーフタイム(半飽和時間)で言うと30分前後の組織でしょうか。窒素の吸排出が「遅い組織」は、NDLの範囲内の潜水でも、少し浮上速度が速かったりすれば、減圧症を引き起こす可能性が高くなるので、この「遅い組織」の残留窒素量で減圧管理をする必要があるのに、私のダイコンの残留窒素量の表示は1本のバーグラフのみで、しかも浅場に浮上するとNDL200minの表示が現れ、おっ?まだいけるのか??みたいな錯覚をしてしまいます。テーブルを引かないでダイコンのみで減圧管理をする場合、この「遅い組織」の残留窒素を軽視してしまう傾向があり、注意しなければと思っています。

IQ850は潜水中にも各コンパートメントごとにM値に対しての窒素飽和量をグラフで確認できて、特に心配な「遅い組織」の方も確認できるので、私の潜りの傾向を考慮すると、これは絶対あった方が良いなぁと感じました。ホントに欲しいなぁ…というか必要。と、自分の物欲を正当化してみたりして。やっぱダイコン2個持ちしないと!!みたいな。笑

その他には、773さんも触れられていますが、野澤先生が懇親会でお話されていたキャピテーション現象と気泡のできやすい部位といわれる関節との関係、興味深かったですね。

スガジロウ先生の安全管理と自己責任についてのお話も、もっと聞きたかったです。12月12日の船の科学館のオーロラホール、行くつもりです。個人的に、龍泉洞でのダイビングのお話が楽しみ。
http://blog.canpan.info/jaus/

まやちゃん、○田社長と●澤先生に連絡してみようね♪
新しいコメントの投稿
新しいコメントは以下のフォームを利用して投稿して下さい。
実名、住所、電話番号、メールアドレスなどの個人情報は、非公開情報欄に記入して下さい。
非公開情報欄に記入した情報は公開されず、メンバーのみが閲覧できます。
コメント本文は公開されますので、個人情報などは記入しないようお願いします。
コメント表示領域の横幅は640ピクセルです。
横幅640ピクセルを超える画像等を貼り付けた場合、表示領域に入りきらない部分は表示されませんのでご注意ください。
ニックネーム [必須入力]

非公開情報

ホームページアドレス

コメント本文 [必須入力]
この記事へのトラックバック